Posted by michidoo on 30th 3月 2012
国際結婚のわたしたち夫婦は去年ドイツにて結婚式を挙げました。
この時、花嫁であるわたしは自分の手にもつウエディングブーケを用意する必要があったのですが、わたしの場合最後に投げるブーケとしばらく自分が持っておくためのブーケが欲しかったので同じものを2店用意していました。
ブーケのお花の色はわたしたちのウエディングカラーであるライトピンクとライトグリーンの色のイメージでお花屋さんに製作してもらいくす玉のようにまん丸にしたかったので隙間無く白くちいさなバラをたくさん詰めてもらいました。
ちなみにドイツにも日本と同じような習慣があり、式を挙げた後花嫁が女の子たちに向かってブーケを投げ、キャッチした女の子が次結婚するという事が知られています。
式よりも女子の人数の多い披露宴の最後にわたしたちはこのブーケを投げるイベントをしたのですが、わたしが後ろを向いて天井に大きなアーチを描きブーケを投げたその瞬間…
会場の隅にかけてあっただれかのコートが落ちてグラスが転がりガッシャーンと割れびっくりして皆グラスの方を振り返ったので、ブーケが床にボスっと鈍い音を立てて落ちたのです!
これはきっと…
残念ながらしばらく誰も嫁に行かないという事でしょう。
苦笑の瞬間が忘れられない思い出です。
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33月
Posted by michidoo on 26th 3月 2012
前に勤めていたデパートでは、社員証であるIDカードに買い物ができる機能を備えさせるため、磁気を通していました。
クレジットカードなどでよくみられる黒い線がはいったもので、これを出社時はタイムレコーダーに通し、何時に出社したかを記録させていました。
また、このカードには、買い物をしたときに割引ができる割引限度額が設定されていたことと、今、現金がなくても翌月のお給料で天引きされたものですから、割引で買いたいときや、すぐにほしい、でもお金がないというとき、社員が大勢使っていました。
当然家族もそうした特典があるということを知っていますので、社員本人だけでなく、家族が持ってきて使うことも多かったものです。
私もよく母に頼まれたので、出社時にカードを通したあと、売り場に来てもらい、渡しました。
持って帰ってもらってよかったため、自宅に帰って返してもらおうと思ったら、なんとホワイトボードにマグネットで留めてあるのです。
案の定、磁気はおしゃかになり、再発行を依頼する羽目に。なんてことをしてくれたのという私に、母が逆切れしたことが、いまだに苦い記憶として残っています。
株式会社メディング
カードプリンタ、会員証、診察券、学生証、社員証、IDカード等の医療関連製品を取り扱う医療の超印刷企業
33月
Posted by michidoo on 22nd 3月 2012
探偵というと、テレビドラマや小説の中ではよく登場しますが、普段の生活ではなかなか馴染みがないように感じる人も多いかもしれません。
しかし、実際にはかなりの数の探偵事務所があるそうで、利用する人もけっこういるそうです。
相談ごとは多岐に渡り、深刻な悩みからちょっとした探し物まで、色々な仕事があるようです。
そんな探偵の仕事はというと、一見派手なようにも見えますが、通常の仕事はいたって地味なのだそうです。
ひたすら地道に探しものをしたり、情報を聞いてまわったり。
また、警察のようにある程度強引に捜査ができるわけではないため、かなりの苦労があるようです。
怪しまれてしまうこともしばしばとか。
実際に経験がある方に話を聞いたところ、肉体的にも身体的にもとても大変なお仕事なのだそうです。
イメージだけで求人に募集してくる人は意外と多いそうなのですが、そこはやはり仕事。
それなりの覚悟と意思がないと探偵にはなれないということですね。
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探偵東京のマックス調査事務所
33月
Posted by michidoo on 17th 3月 2012
家でパソコンは日頃から使用していますが、プリンターはあまり頻繁には使わないのですが、一年に一回は大活躍してもらう時があります。
それは年賀状です。
毎年、年末が近づくと慌ててプリントしています。
メールも普及してきたり、周りの友達も年賀状からメールに変わったりした友達もいたりするので、年賀状を今年からやめてしまおうかな?とかいう数年思っています。
しかし、なんだか年末が近づくとと書かなくてはいけないと思ってしまうんですよね。
年賀状書かなきゃ年越せないような気分にもなるんです。
おかげさまで毎年書いています。
年賀状を書くと、いつも会えない遠くのお友達を思い出してなんだか心がほっこりしたりします。
年賀状だけのおつきあいになってしまったお友達もいますが、それはそれで、お互い忘れていないんだなとホッと安心したり。
近年、年賀状の売り上げ枚数が減ってきているようですが、なんだか残念。
利用頻度の少ないプリンターが大活躍する年賀状の印刷。
予備のプリンタインク買って思い出に浸りながらこれからも印刷したいなと思ってます。
33月
Posted by michidoo on 14th 3月 2012
私は学生時代、英語が大好きだったため、たいした英語力も無いのにかかわらず、無謀にも翻訳の仕事がしたいと夢見ていた時期がありました。
まずは英語の勉強をしっかりすることが先決だったのですが、先走って英語の翻訳の専門学校の資料を取り寄せました。
翻訳にも色々種類があって、書籍やCDの歌詞や、映像翻訳といわれるテレビ番組や映画の字幕など、実に様々です。一番魅力的に感じたのは、やはり映画の翻訳でした。
自分が翻訳した台詞が、スクリーンに字幕として流れるのですから、こんなにやりがいと誇りを感じることができる仕事は、そうそう無いでしょう。
それに翻訳の仕事は、英語ができるだけではなく、その国の習慣など、幅広い知識とセンスが無ければ務まらないでしょう。
結局、好きという感情だけで習得できるほど、翻訳の仕事は簡単なものではないということです。
最近では海外ドラマの人気が復活し、翻訳の仕事は増えているようですし、映像翻訳の需要はこれから高くなりつつありそうです。
⇒ 映像テクノアカデミア
33月
Posted by michidoo on 10th 3月 2012
浴室は私にとって一つの「部屋」みたいなものです。
子供を寝かしつけてから本を持込み、ゆっくりとお風呂に入る事が何よりの楽しみです。
かなりの時間入っているので、たいくつにならないよう浴室も部屋のようにインテリアを置き過ごしやすくしたいと思い今、いろいろ考えているところです。
例えば浴槽に入った時に同じ目線にキャンドルを置いてみたい。
そうなると壁にラックをつけなければならないとか・・・
音楽も聴きたいので防水CDプレーヤーや防水のポータブルDVDプレーヤーなんかも購入してみたい。
子供も楽しめるようにかわいい小物なんかも置いてみたり。
でも狭い浴室なのであまりごちゃごちゃと置いてしまうととんでもない事になってしまうのではないかと心配ですが・・
それでも一日の疲れを取ってくる、私たちにとっては毎日欠かせないお風呂。
私だけではなく家族にも快適で過ごしやすい浴室だと感じてほしいので毎日キレイに掃除をし、素敵な浴室にしていきたいです。
⇒ 浴室塗装
33月
Posted by michidoo on 6th 3月 2012
太っていると洋服を買うときに困ってしまいます。
大きいサイズの服はあまり置いていないうえに地味なものばかり。
需要が少ないのは分かるけど、もうちょっと品ぞろえを良くしてもらいたいです。
最近は 大きいサイズの服の専門店を見かけるようになってきましたが、気に入った物は少ないです。
やはり頼れるのは通販です。
⇒ 大きいサイズ 通販
インターネットで検索するとジャンルも豊富で欲しくなる洋服もたくさんあり、見ているだけで楽しくなります。
通販だと届くまでの間は待ち遠しくてたまりませんが、それも楽しみの一つ。
太っているからといって地味な服を着ていると気持ちが下向きになってしまうと思います。
太っている人がクタクタになったトレーナーやジャージを普段着にしているのを見るとちょっとイメージ良くないですね。
通販だと大きいサイズの服でもかわいいのやかっこいいのが豊富にあるので思い切って買ってみることをお勧めします。
今日よりちょっとオシャレな明日を目指しましょう。
33月
Posted by michidoo on 2nd 3月 2012
先日、友人とランチをしていたら彼女の指に驚きました。
キラキラと輝くストーンを散りばめたとっても素敵な爪になっていたのです。
聞いたら最近ネイルにはまっていてついこないだ横浜 ネイルサロンに行ってきたようだ。
友人は私と同じ小さい子供がいる主婦です。
家事は大丈夫なのかと聞くと、「高いお金を払ってしているのだからどんな工夫もできる。」とのこと・・・
へ~~と興味津津で聞いていたけど食事をつくるにもかなりめんどくさそうだ。
でも、友人のそういった意識を持つところはとってもいいことだと思う。
私たち主婦はなんだかんだいっても女ですし、いつまでもキレイでありたい。
家計をなんとかやりくりして彼女もネイルサロンにいっているのだから関心してしまいます。
私も彼女を見習いネットなのでいろいろネイルサロンを調べました。
口コミでいいお店を探し一度行ってみようと思っています。
私はめんどくさがりなので友人のように工夫をして家事をすることはできないけどまずは指先をケアしてもらい、家事もちゃんとできる程度にかわいい~爪にしてもらいたい!
いつまでもおしゃれを楽しまなければいけないなと、つくづく感じました。
33月