Posted by michidoo on 29th 12月 2011
昔の習いでは雛人形を長女に与え、次女、三女と後の娘には市松人形を買い与えると聞いています。
最近では次女にも三女にも雛人形を買う家もあるようです。
一番多いのは雛人形を一組買うだけで長女が結婚するときに持って行き次女は娘が生まれたときに改めて買ってあげることで納得してもらうやり方が多いです。
もし男の子が生まれたら五月人形になり結局雛人形は無しになってしまいますが。
うちも長女が生まれて間もなく雛人形を買いしばらくして生まれた子供がまた娘だったので主人が市松人形を買おう、と言い出しました。
けど私はあの市松人形の雰囲気がちょっと怖くて家の中にあの人形があるのは嫌だと言って絶対買うのを嫌がりました。
おかげで何とか買うのは阻止出来ましたが主人はことあるごとに次女だけ人形が無いのはかわいそうだと聞かされました。
次女が大きく育った最近その話を聞かせてあげました。
お母さんが止めなかったら今頃貴方の市松人形が家にあったのよ、と言うと次女は私も苦手だから別にいいよ、と笑って答えました。
どうやら市松人形を買ってあげないと次女が可愛そうだと嘆くのは主人の思い込みのようです。
1212月
Posted by michidoo on 23rd 12月 2011
缶バッチというのは非常に魅力的なものだと思います。
どのようなところが魅力的なのかというと、やはり小さいながらもいろいろなデザインのものがあるところにあるのではないかと思います。
形も実は結構バラエティーに富んでいるのです。
丸い形のものが一般的だと思うのですが、中には丸ではなくて四角いものとかもあるのだそうです。
それからほかにも布でできているものとかもありますしホログラムになっているものとかもあります。
すごくいろいろとあるのでコレクションアイテムとしてはすごくいいのではないかと思います。
またこれは実用的に使えるのもいいとおもいます。
これをかばんなどにつけるとすごくかばんをおしゃれにすることができます。
それからさらにこれをキャップの部分につけるとこれもすごくおしゃれに演出することができるのではないかと思います。
このようなところが大きな魅力になっているのではないかと思います。
ぜひ皆さんも買うといいと思います。
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1212月
Posted by michidoo on 20th 12月 2011
会社員を辞めて個人事業主になると、時々困ったことになります。
その根本になっているのが、「個人事業主には全く信頼性がない!」ということ。
クレジットカードの診査が通らなかったことがありますし、今の賃貸マンションに引っ越す時の賃貸契約も一筋縄ではいきませんでした。
普通に不動産屋さんで賃貸マンションを探していたのですが、いざ部屋が決まって契約という段階になってバタバタしました。
最初に「個人事業主です。」って伝えておいたんですけどね・・・。
親に同席してもらい、保証人になってもらい、特別な保証金みたいなのを払って、なんとか契約できました。
マンションの管理会社が小さそうなところなので、例外もはなしが通りやすかったのかもしれないですね。
それにしても小さくて家賃もかなり安いマンションなんですけど、それでもこれだけの騒ぎですから、気軽に引越しもできやしません。
私でもこんな有様なので、例えば外国人なんかはもっと大変なんでしょうね。
お察しします。
川崎で賃貸を探すのでしたら → http://kawasakichintai.jp/ が物件豊富ですよ。
1212月
Posted by michidoo on 16th 12月 2011
子供の頃、ケーキを食べるときには砂糖を入れた紅茶を飲んでいました。
二十歳くらいまではケーキと紅茶のハーモニーを楽しんでいたのですが、急に日常的にコーヒーを飲むようになって、それ以来おやつのお供はほとんどコーヒーに取って代わられました。
稀においしい紅茶を飲む気分にさせるスイーツもあるのですが、もうすっかりコーヒー派です。
甘くなった口を、コーヒーでギュっと引き締めないと気が済まないのです。
コーヒーの用意ができていなくてはスイーツを食べられませんので、コーヒー待ちします。
しかし考えてみるとコーヒーばかりになってしまって、なんか、それも寂しいはなしです。
紅茶もたくさん種類がありますし、いろいろ楽しめたら、気持ちも少し豊かになりそうです。
コーヒー中毒みたいになっていないで、気分で飲み物を選べたらいいな、と思います。
今のところ唯一、紅茶を選びたくなるシーンは、寒い日のオアシス(コンビニや自動販売機)。
暖かいミルクティーが飲みたくなるんです。
1212月
Posted by michidoo on 12th 12月 2011
雛人形は、女の子にとって最初にいただく贈り物で、一生涯大切にする贈り物です。
もちろん姉妹がいるなら、共用ということもありますし、母親から代々譲り受けるというご家庭もあるかと思います。
それでも雛人形が、女の子にとってかけがえのない宝物であることは間違いありません。
まず第一に高価なものですから、送る側としてはとても慎重に選びます。
女の子の健やかな成長と幸せを願いながら、きらびやかな雛人形の並ぶお店で、これという一点を選ぶ気持ちはいかばかりでしょうか。
しかも飾るのは年に一度です。
これも普通のお人形のように気軽に扱うものではありませんから、気をつけて慎重に、落としたり壊したりしないように飾ります。
飾るときは子どもだけでは無理ですから、両親や祖父母が手伝うことになります。
そこに交流が生まれますから、雛人形とおひな祭りが楽しい美しい想い出として、いつまでも心に残るのです。
雛人形を通じて、親と子、祖父母と孫が心の交流を持つ素晴らしい風習をいつまでも守りたいものです。
1212月
Posted by michidoo on 7th 12月 2011
ついに師走。
忘年会シーズンに突入しました。
そんなにアクティブでない私にしてはカレンダーがどんどん埋まって行きます。
今日はあの人、あしたはあの人、その次がなんとか会で、一日置いてなんとか会。
といった感じです。
のんびりのんびり暮らしている私ですら慌ただしく感じる年の瀬です。
昨日は、誰が集めた会なのか、独身者の会というのがあったので、11人でモツ鍋を食べてきました。
会費5,000円。
全く飲まない私には切ない出費です。
滅多にお酒を口にしない私ですが、飲み屋さんは嫌いではありません。
むしろ好きです。
安い居酒屋チェーンのガヤガヤした感じも良いし、ちょっとおしゃれな創作料理の落ち着いた感じも好きです。
前者ならどなりあうようにしゃべってすっきりするし、後者でもダラダラしゃべって、どちらも一種のリラクゼーションというか、ストレス解消になります。
問題はお店を出てからで、たいてい油とたばこの混ざったような臭いが服や髪についています。
一緒にいる人がたばこを吸わなかったとしても関係なく臭いがつくので食べ物屋さんに行った日はいつも悩ましく思います。
体はお風呂に入ればとれるのですが、服はそうはいきません。
たばこ臭いからといって毎回コートをクリーニングに出すわけにも行かないので、ファブリーズをこれでもかというほどふるのですが、完璧とはいきません。
たばこ臭が完璧に消える方法がないかしら。
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1212月